「先週のあの数字、なぜ下がった?」気になったことを、そのままチャットで聞いてみる。
会話・グループ会議エンタープライズ AI プラットフォーム
ともに働くAI
チャットも、ナレッジも、AI エージェントも、ワークフローも、分析も。仕事に必要な機能をひとつにまとめた、 データコムのエンタープライズ AI プラットフォームです。人の代わりにではなく、一人ひとりの隣で、相談から実行までをともに進めます。
ツールは増えた。
けれど、仕事は楽になっていない。
ツールが増えるほど、その間をつなぐコピー&ペーストや二重チェックも増えていきます。 本当に必要なのは、もう一つ新しいツールを足すことではなく、すべてがひとつにまとまっていることです。
できること
チームの一日が、これひとつで完結する。
相談する、調べる、任せる、自動化する、分析する、守る。仕事に必要な機能がそろい、 たがいに連携して動きます。必要なものだけでも、すべてまとめてでも使えます。
業務の流れ
相談から実行まで、止まらない。
TIRAMISU なら、気づいてから動き出すまでが途切れません。業種を問わず、日々の仕事はこんなふうに進みます。
AI エージェントが社内のデータとナレッジを調べ、原因の候補を絞り込む。
エージェント × ナレッジ対策案と資料がダッシュボードに集まり、いま見るべきことがひと目で分かる。
分析・ダッシュボード一度きりで終わらせない。この流れをワークフローにすれば、面倒は任せて、あなたは要所を確認するだけ。
ワークフロー・自動化ツールを並べただけでは、この流れは生まれません。すべてがひとつにつながっているからこそです。
コンセプト
なぜ、ティラミスなのか。
ティラミスは、イタリア語で「私を元気づけて」という意味を持つデザート。いくつもの素材が 重なり合って、一つの豊かな味になります。その名前に、私たちは二つの約束を込めました。
現場の「こうしたい」を、形にする。
ただ業務を楽にするだけではありません。一人ひとりの「こうしたい」を、その場で形にできる。それが積み重なって、組織の力になります。
必要な機能だけ、選んで使える。
機能は一つひとつが独立しています。必要なものだけを使っても、すべてを組み合わせても構いません。使う機能が増えるほど連携は深まり、できることも広がっていきます。
活用
部署を選ばない。チームのあるところ、すべてに。
TIRAMISU は、特定の職種のためのものではありません。データがあり、判断があり、 チームで仕事を進める。そんな部署なら、どこでも力を発揮します。
確かな基盤
安心して任せられる土台の上で。
権限・役割の制御
見える範囲とできる操作を、組織のルールに合わせて設定できます。
企業ごとに隔離
データは企業ごとに分けて扱い、外部には出しません。
管理者がコントロール
利用範囲やデータの扱いを、管理者の手で管理できます。
取り込むデータを検査
機微・不正なデータの混入を、取り込み時に検査して防ぎます。
